長野県飯田市ブログエージェント

トラックバックエントリーページ

皆さまのブログダイジェストは地域ごとに通常検索することで取得し、Google地図情報スタイルに変換したことをトラックバックでご案内しています。毎日更新による変動の少ない町・丁目レベルのブログダイジェスト一覧のKMZファイルは、GoogleユーザとしてGoogle Earthギャラリーへコンテンツの登録も行っています。

詳しくはトラックバックエントリーページの説明をご覧ください。


お知らせ(New)

マイBlogマップアルバム作成サービスの開始

ご登録された「マイBlogマップ」をアルバムにするサービスを開始いたしました。

詳しくはマイBlogマップアルバムをご覧ください。

マイBlogマップ作成サービス

皆さまのブログダイジェストを個々にGoogle Mapsのバルーンに表示させるサービスを行っています。

地図のプレイスマークを正確な位置に移動させることやタイトル、ダイジェスト、URLの変更が可能です。

 ボタンをクリックするとマイBlogマップ作成・登録画面が起動します。

マイBlogマップ、マイBlogマップアルバムを是非ご利用ください。

このページの携帯用アドレス
http://www.kenovel.com/Agent/20/205/20205_100208_1.php   http://www.kenovel.com/Agent/20/205/20205_100208_1.php  

  をクリックするとGoogle Earthのバルーンが表示されます。
  をクリックするとGoogle Mapsのバルーンが表示されます。
  をクリックするとマイBlogマップ登録画面が表示されます。

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 当事者の保護者が考えること [オリジナルブログへ]

  • 毎度毎度で恐縮だが、月曜日というのはせわしない。まずは定例のメールチェック。ここ数週間、土日休日出勤していないのでだいたい月曜日には50件くらいのメールとご対面する。まだブロードバンド時代ではなかったが、県の広聴担当をしていた際、月曜日にご対面していた数より多い。ホントは一つ一つ丁寧にお答えしたいの

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 リフォーム 地震に強い外壁の下地 [オリジナルブログへ]

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 ヒマラヤの神様 [オリジナルブログへ]

  • ドクトルの友人がハノイーバンコクの機中で日本人のお爺さんから話しかけられた。曰く、このお爺さんは大変元気で、歳を尋ねると何と87歳ということ。体は健壮・頑強の雰囲気で尚かつ健脚。(ビックリを通り越して唖然)話を聞いてみると、ヒマラヤに31年連続通っており、現地では神様と呼ばれていると云っていました。.

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 百者百様 [オリジナルブログへ]

  • 週末、長野県飯田市へ行ってきました〜ダンナさんが学生時代にお世話になった有機農家をされてる方からお誘いをいただき「長野県有機農業研究会大会」に参加!ダンナさんは出張が長引いたため参加できず残念 >_・半農半Xの塩見直紀さんの講演会・パネルディスカッション百者百様  有機農家の方がパネラーとなって・パ

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 会場はこちら [オリジナルブログへ]

  • イタリアンレストラン ソットオーリオ ・長野県飯田市鼎名古熊2581-2 ・TEL/FAX:0265-52-6885 ・営業時間:11:00~22:30 (L.O 22:00) ・定休日 無休 ・駐車場 有り ・JR飯田線 鼎駅 徒歩10分 ・中央自動車道 飯田IC.

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 2月24日(水) 19 [オリジナルブログへ]

  • いよいよ初回のふらっとタイムが開催決定!!どーなることかドキドキ…やってみなきゃわかんない。というわけでよろしくです。 ■日時:2月24日(水)19:30~21:30(要予約)■場所:ソットオーリオ■住所:長野県飯田市鼎名古熊2581-2■対象:20代~30代くらいの気持ちの飯田下.

Google Earth起動  Google Maps表示  マイBlogマップ作成 「地域からの発信ー地方分権から [オリジナルブログへ]

  •  箕面で開催された講演会に参加した。講師は、高橋寛治さん。和歌山県高野町の副町長をされている。60歳までは、長野県飯田市の職員として主に再開発事業に従事され、地元資本による再開発を貫き、飯田方式をつくりだされた。話は、世界遺産を抱える高野町5年間の取り組み内容だった。